みにまる有機ガーデン

五寸人参

春に蒔いた五寸人参の種。
だいぶ葉がしっかりしてきたので、昨日の夕方に収穫しました。

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昨年にも同じ種を蒔いたんですが、その時に採れたのは二股やイビツな形の物ばかりでした。
でも今回は、ちゃんと人参の形をしておりました♪

ただ・・・

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小さすぎた(泣)

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五寸どころか人差し指サイズ(号泣)

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。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

本日のおまけ

ちょっと綺麗なトンボを見つけました。
が、写真を撮るのに失敗したので、wikiの画像を見てくださいw

父は 「よくは見んけど、何回か見たことある」と言ってましたが私はお初。
皆さんはどーすか?

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まめのびっちとの別れ

枝豆のまめのびっち。
発芽して間もない頃に病害疑惑が浮上したものの、その疑惑が晴れてからは、本人も安心したのかスクスク元気に育ってくれました。

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実が付いてきたころのまめのびっち。

小さいながらも実の周りにいっちょまえに産毛が生えていて、なんだかとても感動しました。

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少し大きくなってきたまめのびっち。
でもまだまだ実のふくらみはなく、今後の成長に不安を感じていたたまでした。

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いい感じにプリプリしてきたまめのびっち。

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しかもわっさわさ。

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実が大きい物から順に収穫していきました。
初収穫した時の写真がこちら。

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少しずつの収穫ですが、それがまた楽しみでもありました。
売っている物と比べると実は小さめやったけど、味は美味しかったと思います。

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初収穫から最後の収穫まで、何回収穫したかは忘れましたが、結構な回数でしたよ。
全部の収穫量を測っておいたらよかったな。

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枝豆はカメムシなどの害虫が付くらしいのですが、植えた時期が早かったので一切被害はありませんでした。
来年もまた植えたいのですが、枝豆などの豆科は同じ場所に植えると連作障害が出るので数年空けないとダメなんです。

まめのびっちよ、寂しいけれど暫しお別れだ。

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…やっぱり来年は、少し場所をずらして植えてみようかな^^;

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サヨナラもろこし君

ホワイトフルーツコーンのもろこし君は、苗9本のうち8本を美味しく頂きました。

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あとの1本は実がほとんどなりませんでしたが、出来た実(10粒程度がバラバラの場所に出来てた)は他のより倍くらいの大きさで、ちびちびつまんで生で食べました。

今日は「もろこし君あれから…」と題し、大きく育ってきた頃から収穫までのもろこし君を見て頂きたく思います。

もろこし君の雌花(房)が出てきた頃。

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こちらは雄花。
人工授粉をすると実付きが良くなるそうですが、今回は何もせずに育ててみました。

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大きくなってきたもろこし君の実と雌花。
この頃が一番感動した!

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とうもろこしを大きく美味しく育てるコツは、あとから出てくる実を小さいうちに収穫し、苗1本につき実を1つだけにすることなんだそうです。
この小さい実は、いわゆるベビーコーン。
サッと湯がいてサラダで食べたけど、バツグンに美味しかった。

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とうもろこしの収穫時期は房が茶色くなってきた頃。
この頃に先の方を触ってみて、実が付いてそうならOKだそうです。

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収穫したもろこし君。

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粒は少し小さいけど、綺麗にびっしり揃ってました。
でも残念ながら、他の7本は所々に実が抜けてました。
今更やけど、人工授粉するべきだった!

気になるお味はと言いますと…美味しかったっす。
ただ、売り文句の「フルーツのような甘さ」は特に^^;
普通のとうもろこしの味やったけど、初めてにしては上出来ではないかと思います。
育てる時期が良かったのか、虫の被害も全然なかったし。
とうもろこしは連作障害の心配がないので来年も、いや、毎年植えてもいいかもね♪

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びーーーーーーーーっち!

我が家のどデカイほりほりハウスは、うさぎーずの牧草が届いた時の段ボール箱を改造したもの。
側面にはしし丸用の入り口が一つ(CDサイズ)と、たま用の覗き窓が二つ(CDケースサイズ)あります。

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しし丸は毎日数回この中に入り、何故かホリホリはせずに、ただひたすらクズ牧草を食べています。
クズ牧草をたらふく食べて出て来た時には顔中が牧草クズだらけ。

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外トイレ中の写真↑の頃にはだいぶクズが落ちていましたが、出て来たばかりの時は、思わずふき出してしまうくらいくっ付いていました。

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※しっぽの付け根付近に見えるのは、誕生間近のうんこちゃん

普通はブラッシングというのは毛並みを整えたり、不用な毛を取り除く為にするものですが、しし丸の場合は顔のクズ牧草を掃う為にも必要なのです。

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聞こえなぁ~い

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゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

~おまけ~
夕方、昨日定植したまめのびっちが一本引っこ抜かれておりました。
しかも双葉の部分(鳥に狙われ易いところ)は綺麗にお召し上がりぃ~

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まさかとは思うけど、ぽっぽさんご一家の仕業じゃないでしょうねぇ。

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ソレありえる!(笑)

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伯爵の危機はみんなの危機!

以前にお伝えしたイチゴのうどんこ病。(イチゴのうどんこ病は、イチゴにのみ感染するらしいです)
親分3人衆のうち、真ん中の親分の被害が一番大きくて、ランナー伸びないし花も咲かなかったので、思い切ってポイしました。
親分ごめんね。

他の親分は、いまのところ症状はおさまっているようです。
これって酢水効果でしょうか?

うどんこ病が酷くなると花の色がピンクになるらしい。
我が家の花は全部が白だったので、まだ初期症状のようです。
ただ、病気の影響なのか、実がなかなか大きくなりません。
うどんこ病は葉だけでなく、茎や実にも感染するので、それだけはなんとか避けたい。

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問題は他にもあります。
キュウリのキューリー伯爵が、なんと虫の被害にあって大変なことに!

4月13日に苗を買い、翌週には下葉に複数の淡い黄色をした小斑点が多数出ました。
ネットでキュウリの病気について調べたけど、同じような症状の病気が多くて判明出来ずにいました。

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数日前に掲示板で「スリップス(アザミウマ)という虫かも?」という情報を頂いたので、葉の裏を確認すると複数の虫の幼虫がっ!(肉眼では見えないサイズ)

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どうやらスリップスに間違いないようです。
このスリップス、なんと200種類もいるそうです。
キュウリなどのウリ科に付く虫は「ミナミキイロアザミウマ」という種類で、ネットの画像と照らし合わせた感じ、うちの虫もこれのようです。

成虫が葉に卵を産みつけ、幼虫は葉の栄養を吸い取る。
しかもウイルス性の毒を出すので、初期症状として斑点が出来、その後いろんな病気を発病させて葉どころか株ごと枯らしたりするそうです。

とりあえず幼虫はセロテープにくっつけて剥がし取り、被害の大きな葉(ほとんど)は切除しました。
この虫に効く自然農薬は牛乳らしいのですが、その効果はそれほどでもないらしい。
なんせ農薬を使っても駆除は困難って話ですから。

この虫はウリ科に多くつくらしいですが、ナス科やマメ科、その他の野菜や草花などにもつくという、とんでもなくワルな奴らしいです。
我が家にはウリ科の野菜はキュウリしかありませんが、アイコちゃんやまめのびっちが…

アイコちゃんは伯爵の隣のプランターにお住まいです。
トマトはナス科ですが、何故かトマトには殆どつくことがないそうで、アイコちゃんは元気に育っています。

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伯爵と一緒のプランターにお住まいのパセリーナちゃんは、今のところ斑点はなく、元気に育っているようです。

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ただ、大おば様には斑点が出来ていました。
シソって病虫害の被害は少ないのかと思ってたけどなぁ。
もしかしたら伯爵と同じ病気なのかも?

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もう一つの方には斑点がなかったので、伯爵達がいるプランター・鉢置き場から畑の方へと避難していただきました。

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伯爵は今月3日に初開花。
その後も3つほど花を咲かせましたが、どれも問題なく綺麗な花でした。
ところが昨日咲いた4つ目の花にはベージュ色をした染みが沢山ついていました。
これもこの虫の影響なんだそうです。
ってことで、この花はポイしました。

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現在は小さな実もなっているのですが、幼虫は土の中や花の中にも潜んでいるらしいので、無事に成長してくれるかどうか…

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゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

~おまけ~

昨日の朝、イタリアンライグラスを大量に収穫しました。

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ところでですねぇ。
昨日知ったのですが、今年は高知のJAではキュウリの苗を売ってないらしいんです。
アザミウマの影響で病気が多発しているらしく、これ以上広めないようにするというのが理由だそうです。
こういう情報は一般のショップでも分かってると思うんやけど…

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イチゴのうどんこ病

以前に「自然農薬」に関する記事を書きはしましたが、病虫害の被害がなかったので、まだ本格的には実施していませんでした。
が、いよいよその力を試す時がやってきました。
親分さん達(イチゴ)が「うどんこ病」という病気にかかったようなのです。

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この病気は葉や茎、実などに白いカビを生やし、品質低下や様々な障害をおこすそうで、最悪の場合は枯れてしまうらしい。
しかも質の悪いことに、コイツってば空気感染をするらしい!(イチゴのうどんこ病はイチゴにしか感染しないそうです)
そんな迷惑極まりないうどんこ病に効果的なのが酢水なんだそうです。

今までも酢水を、殺菌&病害虫予防対策として葉っぱなどに散布したことはあったんですが、駆除を目的として使うのは初めてです。
※酢水の作り方や自然農薬に関してはコチラの記事をご覧下さい。

25倍に薄めた酢水を葉や葉の裏側にたっぷり、茎を酢水が滴り落ちてくくらいに散布。
散布を始めてから3日ほど経過しましたが、まだその効果は現れておりません。

今朝被害の大きめな葉と、枯れた葉は切除しました。
ランナー(ツル)にも白いカビが生えていました。
ランナーから子株を育てて来年の親株にしようと思っていたけど、伝染したのなら諦めるほかありません。
ランナーも切除しました。

さて、どうなりますことやら。

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

~おまけ~
あとから蒔いたまめのびっち(枝豆)の種が発芽しました。

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ジンジン(人参)9株のうち、3つは第3葉が大きくなってきました。
でも全体的にはまだまだ小さく、このままのんびりペースで成長を続けると、収穫を迎える前に夏の暑さでやられるのではないかと心配です。

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大おば様(大葉)の本葉も大きくなってきました。
真ん中あたりにも種を蒔いておいたんですが、何故か元気に発芽したのは隅っこのこの方。

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キューリー伯爵(キュウリ)の花も咲きました。

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だけど伯爵も病気っぽいんですよ…(詳しくはまた今度)
今年のみにまる有機ガーデンは問題だらけ。
ま、これも勉強なので頑張ります。

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まめのびっち定植

野菜の土の乾燥防止用に藁を買ってきました。

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アイコちゃん(プチトマト)とキューリー伯爵(キュウリ)のプランターに敷いたのですが、よく考えたら、しし丸が食べ残した牧草を使えばよかったんじゃないかと…

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アイコちゃんの実は、少しずつ大きくなっています。

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親分さん(イチゴ)の実も。

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瀕死状態のジンジン(人参)ですが、全9本のうちの5本から第3葉が出現です^^

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もろこし君(とうもろこし)も頑張ってます。
現在の草丈は約30cm。
もうすぐイタリアンライグラスを追い越してしまいそう。

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もろこし君の右側にはまめのびっちを8本定植しました。
ほら、こんなに大きくなったんすよ~

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゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

~おまけ~

しし丸用のホワイトクローバが発芽しました♪

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我が家の明日葉

何故か大きくならない我が家のアシタバン(明日葉)。
昨年の春に買った苗は、今月10日に買った苗とそんなに変わらないくらいの草丈で、出てきている葉や茎の数も大差ない。

普通なら1年も経てば草丈1mくらいになるそうで、葉っぱもわっさわさと茂るんやって。
うち、何がいかんのやろ?

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それはそうと明日葉って、植えつけた年には収穫したらダメなんですってね。
そんなこと知らなかったので、昨年は15~20cmになったらソッコー収穫!を繰り返してました。
収穫の仕方がいかんかったのかな?
追肥をあまりしなかったのもいかんかったかもな。

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今月買ったアシタバンは、来春まで収穫しないようにしてみます。
昨年のアシタバンは今、茎が2本出ているので、、牧草の収穫ついでに若い方を1本だけチョキン。

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下の方からは新しい茎が伸びてきているので、今後の成長具合を見ながら慎重に収穫せねば!

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しし丸が大好きなアシタバン。
いっぱい収穫出来たらいいなぁ~

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話は変わりますが、今日の夕方にまめのびっち(枝豆)ともろこし君を見たら、昨日よりもグググゥ~ンと伸びてました。
ここ数日は肌寒かったんですが、どうやら今日は暖かかったようです。
1年中こんな陽気だったらいいのにねぇ。

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みにまる有機ガーデンの近況報告

今朝、現在栽培中の野菜の写真を全て撮影しました。
まめのびっち(枝豆)の写真は昨日載せたので、今日はその他の野菜たちの写真を載せようと思います。

左がネギスケ(ネギ)、右がアイコちゃん(ミニトマト)。
アイコちゃんには小豆サイズの実が幾つかついてきました。

※アイコちゃんは「アイコ」という、プラム型のミニトマトです。

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アイコちゃんと一緒に植えていたキューリー伯爵(キュウリ)ですが、どうも成長速度が遅い様子。
キュウリはのんびり屋さんなんすかねぇ?

以前にどこかのサイトで、「トマトとキュウリの混植(コンパニオンプランツ)は、お互いの成長を促進する」と書いてあったので一緒に植えたんやけど、昨日の夜に見た別のサイトによると、「ナス科(トマト)とウリ科(キュウリ)の混植はダメ」と書いていた。
どっちが本当なんだ!?

とりあえず、キュウリとパセリの混植は相性が良いようなので、キューリー伯爵はパセリーナちゃん(パセリ)ちへお引越してもらいました。

手前にいるのはにらたろう(ニラ)なんですが、なんだかヘニョヘニョになってます。
株分けせんといかんな!

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先月買った親分3人衆(イチゴの苗)は、真ん中以外は開花しています。

親分さんたちから伸びたランナー(ツル)から子分さんたちが出てきたので、土を入れたポットに乗っけてます。

この子分さんたちが根を張って大きくなれば、来年は親分に昇格です。
頑張れ下っ端!

※親分3人衆は「麗紅」という種類です。

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ついにジンジン(人参)の生き残りは9本になりました。
でも9本全員が第2葉止まりで、第3葉が出てくる様子は全くなし。
ジンジンの栽培失敗の予感です(泣)

※ジンジンは「春蒔き紅五寸」という種類。
春蒔きってことは、春にしか種蒔きできんってこと?

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元気なんだけど、妙に小さい我が家のアシタバン(明日葉)。
スーパーで売ってる明日葉はもっと長いのになぁ。
ナニカガオカシイ!

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もろこし君(とうもろこし)は、畑に定植したらグングン成長しはじめました。
GO!GO!もろこし君!

※もろこし君は、白い実がなる「フルーツホワイトコーン」という種類です。

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今月半ばに植え替えたローズマリー2本も元気。
水遣りは不要ということなので、植え替え後はあげてません。
来年こそは花が咲いてくれるといいなぁ。

因みに挿し木した分も、まだ枯れてません^^

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24日に発芽した大おば様(大葉)は、いまだにこのサイズ。
枝豆と同じ日に種蒔きしたのに、なぜ大おば様はこんなに成長が遅い?

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松の木の下に種を蒔いたホワイトクローバーはだいぶ伸びてきました。
パッと見、小さなカイワレ大根みたいです。

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綿毛から種蒔きしたタンポポは、日当たりが悪いせいか成長が遅い。
でも一応は伸びてきてます。

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えん麦は数日前に収穫したので、今は見栄え悪いっす。
下の鉢からは近いうちに、しし丸が食べる用のクローバが芽を出してくれるはず。

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牧草もガンガン伸びてます。
あ、でもチモシーは相変らず短いですけど。

牧草ゾーンの半分くらいは第1回目の収穫をしたので、その部分は次のが伸びている真っ最中。

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タンポポの種蒔き

先月の話ですが、近所の空き地でたんぽぽの綿毛を採取し、自宅の庭でふぅふぅ…
したい気持ちを抑え、ピンポイントで蒔くために『普通にむしって種蒔き』をしました。
でもその場所は陽がほとんど当たらないので、「発芽したらラッキー♪」くらいな気持ちでいました。

そんな気持ちでいたため、観察もろくにしてなかったんですが、22日に見たら発芽してました。
つーか、しまくってました。
60cmのプランターと同じくらいの広さに綿毛16本分の種を蒔いたものだから、そこらじゅうにウジャウジャウジャウジャ。
間引きするの大変そう…

※下の写真は4月22日撮影です

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そして昨日、また新たにタンポポ の種蒔きをしました。
このタンポポはしし丸が食べる用なので、みにまる有機ガーデン脇にある花壇へ、購入した種を蒔きました。

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ここは日当たりがいいので、今後が楽しみです。

クローバの方も順調に大きくなりつつあります。
でもこれは鑑賞用(てか、雑草防止用)なので、新たにしし丸用として鉢に種蒔きをしました。
しし丸はクローバを食べたことないから、どうなるのかは想像がつきませんが。

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先日お伝えした『まめのびっち(枝豆)の紫斑病疑惑』ですが、園芸サイトの画像掲示板に投稿したところ、我が家の枝豆は病気ではないということが判明しました。
種に少しでも傷があるものは黒い焦げのようなものがつくそうで、発育などは問題ないらしい。
よかった~

今月15日に種蒔きした14個中、2個は発芽に失敗。
3個はたぶんうまく成長しそうにないです。

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※左の3つがうまく成長しそうにない人たち

黒焦げが少ない分は8個、全く黒こげがないのが1個。

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これらは元気に成長しております。

全くの無傷だったこの人の成長っぷりは、やっぱ一番いいみたいっす。

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それはそうと、紫斑病疑惑の後で新たに蒔いた10粒の種ですが、まだ発芽はしてないけど、全部がうまく成長したらどこに植えよう…
空いてる花壇にでもブッ込むか?
いやぁ、早とちり、早とちり(笑)

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