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2008年7月

キャンペーンにつき増量中

仙太郎の体重が200g増えました。

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これに関して、兄ちゃんからお祝いメッセージも頂戴しました。

「や~い!メタボ~」

ですってぇ~

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軽くムカついております。

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大いにへこんでおります。

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それを言うなら「立ち直れん」でございます。

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たまには運動する意欲を見せてください。

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カクカク丸の近況報告

カクカク丸は相変らずなので、特に報告することは何もな~い!
でもまぁ一応^^

ケージから出るといつものように、「カクカクさせて♪」と寄ってきます。
で、齧ってきます。

ウザイのでナデナデ&マッサージ攻撃で気をそらします。

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が、こんなもんは数秒しか効果がなく、すぐにカクカク体勢に戻ります。
でも再びたまに拒否られます。

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懲りもせず、またもやカクカク丸は「ぶぅぶぅ」言いながら近づいてきました。
すかさず捕獲!

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しばしイジケるカクカク丸。

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この後もムーさんやカバ男さんをも巻き込んでの熾烈な争いが続き、いい加減疲れてきたカクカク丸。

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でも実際に「疲れた」と言いたいのは私の方。
カクカク丸はムーさんやカバ男さんじゃ物足りんらしく、常に私を狙ってくるのだ。

たった数秒の休憩ですぐに復活するタフなカクカク丸。
これが若さというヤツか・・・

言うまでもなく、このあとも私達の闘いは暫らく続き…

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こっちのセリフじゃい

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仙太郎の近況報告

おかげ様で仙太郎さん、ここ数日でだいぶ調子が良くなってきました。
野菜とペレットに関しては以前の豪快な食いっぷりが戻り、水もいっぱい飲むように。

顔にお弁当(トマトの種)をくっ付けてるところが豪快さを物語っております。

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「ごちそうさま」て、食器の中にはまだ何か残ってるような。
てか思いっきり踏んづけてたような…

まあ本人が「ごちそうさま」と言うのなら仕方ない。
このあとは軽く毛繕いをし、顔のお弁当を綺麗に取っていました。
(足にもう一個ついてるのはご愛嬌でございます)

毛繕いの後、しばし食器に残された野菜を見つめていた仙太郎。

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意を決して食べました。

今まで少しも食べようとしなかったレモンバームでございます。
一応は葉っぱを3枚だけ食べてくれました。とてもまずそうに…

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あーそうそう。食べたと言えば、昨日の夜から今朝にかけて、アメチモ(US1)も半分ほど食べてました。
今日の夕方も少しだけつまんでたけど、やっぱ9割はカナチモ(CA2)ばっか食べてます。

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夜には日課のブラッシと消毒も。
耳の消毒は気持ちが良いらしく、手をペロペロしています。自分で毛繕いしている気分なんでしょうか。

耳の裏側を消毒している時はこそばいらしく、たまに足で耳をホリホリしようとします。
ただ、横着にも寝そべったまま足を持ってこようとしてるんで、全然耳に足は届いてないっす。

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本日のお手入れが全部終わると、仙太郎はちょっと離れた場所へ移動して自分で毛繕いを開始。

数分後に戻ってきました。

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んでもって…

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いつものパターンに戻りつつあるようです^^

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みんなへ

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せんたろです。
みんな、いっぱい心配かけてごめんなさい。
ほんで、いっぱい応援してくれてあっとーです。

ぼくは毎日ちょびっとずつ元気になってます。
毛っけだって自分でちゃんとペロペロしゆうよ。

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消毒っていうのも毎日がんばってやってます。
首と耳のフケは少なくなってきたから、あとはおしりだけや。

たまちゃんが「アルファルファしか食べんねぇ」って心配するから、今日はカナチモさんも食べたげました。

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やっぱりカナチモさんはおいしいね♪
ぼく、もうアルファルファさんはいらんわー。

カナチモさんばっかり食べてたら、今度は「アメチモさんは食べんの?」って聞かれたから、しかたなく匂いだけかいだげました。

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たまちゃん、これでちょっとは安心したかなぁ。

ぼくはこれからも、いっぱいいっぱい食べてもっともっと元気になります。
ほんで、天国のごよん姉ちゃんやシヴァさんたち、それにお月様におるうさぎのお友達のぶんまで長生きっていうやつをしようと思います。

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だからたまちゃんもいっしょにがんばってよー^^

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あんまりがんばってほしくない時もあります。

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あついから、追っかけてきてくっつくのはやめてください。

~おまけ~
ぼくの新しいまくらさんです。
木のかどっこがいい感じに熟睡できます^^

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「もう一息」まであと少し

仙太郎は現在、錠剤と粉薬を服用中。
今まで粉薬を飲む時は野菜や果物に振り掛けてたけど、錠剤を飲むのは今回が初めて。そのまま飲ませると「ペッ」とされそうなので、葉っぱで包んで与えてます。

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この状態で口元に持って行くとご覧の通り。

因みに途中から聞こえてくる「ガリガリ」って音は、錠剤が噛み砕かれているとこです。

とまぁ、こんな感じで上手に薬を飲めている仙太郎やけど、今晩の分で貰っていた薬は全て終わり。
野菜は殆ど一気に平らげるようになった。(ただし好きな物だけ)
ペレットはまだ少しずつ数回に分けて食べてるけど、完食までの時間が早くなった。
水も昨晩からそこそこ飲むようになってきた。

牧草は、普段あげているUS1だとほっとんど食べないので、別の牧草をあげることにした。
そうです、彼の大好きなカナチモです。
本当はダブルプレスが欲しかったんやけど、今の時期は売ってないようで、シングルプレスを注文。
ついでにアルファルファも頼み、昨日の午後に荷物が届いたので早速あげてみた。

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私が牧草入れをゴソゴソしていると、お昼寝中の仙太郎がガバッ!と飛び起きてきてそのままカナチモに直行!

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兎にも角にもこれで一安心♪
暫らくしてケージを覗きに行くと、あれれれれ~
カナチモがちっとも減っていなーい!

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少し経ってまた覗きに行くと、カナチモは放ったらかしたままでアルファルファを食べていた。
その後も牧草を食べてるシーンは全てアルファルファ。

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でも、牧草を食べてくれるだけでありがたい。
アルファルファだってほんの少しずつしか食べんけど、そのうちいっぱい食べるようになるでしょう。カナチモもUS1も、時間が経てばまた食べてくれるでしょう。(と信じてるぜ!)
とりあえず、追加の薬を貰うのはもう少し様子を見てからにしようと思います。

~おまけ①~
しし丸にカナチモをあげたついでにアルファルファも1本あげてみた^^

~おまけ②~
レモンバームを収穫しました。

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うさぎーずにレモンバームをあげるのは今回が初めて。
しし丸は一応食べてたけど、あんまり美味しそうな雰囲気じゃなかったな。

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仙太郎さんはと言いますと、お皿から出すなり思いっきり踏み潰しやがりました(T_T)

~おまけ③~
寝ている仙太郎の口元にペレットを持っていったはいいけれど、このまま何十粒も(一粒ずつ)手渡しで食べさせるはめになった^^;
どうやら「病気の時は優しくしてくれる」ってことを知っているらしい。

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術後3日目

昨日の日記にも書いたように、仙太郎は今週の日曜日に奥歯を削った。

今日の仙太郎は昨日と変わった様子は特になく、牧草も殆ど食べず、水もあまり飲まない。
ペレットも一回あげると時間をかけ、数回に分けて食べている。
沢山あげるのは歯によくないと思いつつ、今は体力回復をさせたいので、ペレットがなくなったら補充するようにしている。

野菜・果物に関しては、好きな野菜は早い目に完食する時があるけど、だいたいは1~2時間かけて少しずつ食べている。
こんな状態なので、栄養と水分補給を兼ねて、3~4時間おきに野菜を補充している。

文章で書くよりも写真の方が仙太郎の様子が伝わり易いですかねぇ?
ってことで今晩の夕食&へやんぽ時の写真を撮ってみました。

食事の時間にケージの入り口を開けるとドドドドドーッ!と勢いよく部屋に出てきた。
今晩のメニューはバジル、大葉、白菜、きゅうり、リンゴ。
因みに大葉には薬(粉&錠剤)を包んで食べさせております。

女の子座りになって超セクシーな仙太郎やけど、実は左足をかばって座ってる状態。
痛いのか、痺れてるのか、それとも力が入らないのか・・・今のところ不明っす。
触っても痛そうな反応はないみたいやけど、どうなんやろ?

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もう歯は治ってるんやけど、一応はリンゴなど硬さのあるものはいつもより小さめに切ってあげてます。

左足をかばってるのと、足の筋力が落ちてることから、こうやって半分寝そべった姿勢で食べることもしばしば。
このままやったら腕の力がめっちゃ強くなりそうや。

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数分後・・・

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ねー。ありえんよねー。信じられんよねー。
あの仙太郎が、あの仙太郎が食べ物を残すだなんてねー。
しかも目の前には大好きなリンゴの欠片まで・・・

リンゴの欠片を拾って口元に持ってくと食べました。
気づいてなかっただけかよ^^;

この後はちょっと休憩タイム。
この場で少しのあいだ横になり、その後にまた残りの野菜をちまちま食べていた。

実験的に入れておいた白菜の硬いとこ(太いままで)も普通に食べてた。
途中で食べるのを止めるかと思いきや、結局あっさり完食。
この時はこの白菜を食べただけで、その後はまた横になって寛ぎ始めた。

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暫らくしてから寛いでいる仙太郎のところへペレット入れを持っていくと・・・

寝そべったままで食べておりました。
もともとこういうものぐさなところがある仙太郎やけど、今は足の問題があるので突っ込めず、ネタにも出来ず^^;

へやんぽ中、「食っちゃ寝食っちゃ寝&シッコし放題」を繰り返し、野菜とペレット全てを食べ終えるのに約3時間かかりました。

~おまけ~
今日のカクカク丸。

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命を預かるということ

子供の頃、『究極の選択』という遊びが流行った。
数種類あったテーマのうち、私が今でも覚えてるのは「カレー味のうんことうんこ味のカレー。食べるならどっち?」というもの。


つい先日、本当の意味での究極の選択に迫られた。
先週火曜日の夜に仙太郎が急に牧草を食べなくなり、元気もなくなった。それと同時に、動く時も座ってる時も、左足をかばっている事に気づいた。
最近どこででもシッコをしていたのはこれらに関係しているのかもしれない。

翌日に仙太郎を病院に連れて行くと、奥歯が少し伸びてきているのがわかった。
ただ、口の中を歯で傷つけていたり、出血しているわけでもないので、牧草を食べなくなった原因が『奥歯』だとは言い切れないとのことだった。

実は今年の6月頃からまた(昨年の今頃と同じように)仙太郎の体重が減ってきていた。
この体重減少について先生は、「夏バテではない。今まで普通に食事をし、元気もあるのに体重が減ってくるというのは何らかの病的要因があるはず。」と言った。

普通は具合が悪かったら食欲もなくなるけど、まれに食欲があっても体重が減ってしまう病気があるらしい。
その病気とは、糖尿病や癌といった大病。
こういった病気から、牧草を食べれなくなってしまった可能性もあるということだ。

この日から数日間、栄養剤の点滴をして仙太郎の体力を回復させ、検査をしてみることになった。
左足に関しては筋力が低下しているものの、レントゲンでも骨と関節には異常がないので、こちらもまずは体力回復を優先することとなった。


翌日から仙太郎は毎日、点滴に通った。
病気の原因を調べるために尿検査もした。
そして尿検査の結果、糖尿病でないことがわかった。


土曜日には血液検査もした。
血液検査の結果からは大きな病気の可能性は見られなかった。
ただし癌に関しては、血液検査の数値データからでは判断出来ず、レントゲンに映ってない箇所に腫瘍が潜んでいる可能性は否めないとのこと。
もっと詳しい検査をするには仙太郎の体力回復が必須で、今の状態ではこれ以上のことは出来ず、体重減少の原因はわからないままだ。

病院に通うようになってからの仙太郎の食事の仕方の変化についてを先生に話すと、やはり火曜日から牧草を食べなくなってるのは歯が原因だったようだ。
ただ、これまでの点滴でも仙太郎は体力を回復できてなく、今のこの状態で麻酔をして歯を削るのはリスクが高すぎるとのことだった。

先生には「仙太郎君はかなり体力が落ちてます。牧草を食べれなくても野菜やペレットを食べれるのであれば、命の危険を侵してまで今歯を削る必要がありますか?」と聞かれた。
「体重減少とは命に係わる問題です。もし体重減少の原因も歯であるなら、リスクが高くても今削ることをすすめますが、これに関しては歯が原因とは考えられない。
歯を削って食欲が戻っても体重減少は止められません。
今はほんの少しのショックを与えるだけでもかなり危険な状態です。
それに奥歯を削るには絶対に麻酔が必要です。無理に処置をすれば仙太郎君の寿命を縮めてしまう危険性があります。」とも言われた。

先生の言ってることは理解できた。
体重も1日で急激に減ってるというわけではないので、まずは体力を回復させて検査をし、仮に癌細胞が見つかったとしても、もっと状態が良くなってから歯を削るというのが仙太郎を少しでも長生きさせる方法だというのもよくわかる。

でも…
私は先生にこう言った。
「もし今晩以降、歯が痛くて何も食べれなくなったら、それは同じ結果になりますよね」と。
今年の元旦にも仙太郎は歯が伸びてご飯を食べれなくなったことがあった。
でもどの病院も正月休みで診察してもらえず、日に日に食欲と元気をなくす仙太郎を見てきたからからだ。

私の問いに対して先生は「仙太郎君の命と引き換えにですか?歯の処置中に死んでしまうかもしれないんですよ。」と答えた。

今、歯を削れば仙太郎は死んでしまうかもしれない。
私は何も言えなかった。

黙って考えている私に先生は「歯の処置を先延ばしにすれば、どれくらいかは分かりませんが、仙太郎君は生きられる可能性があります。あとは飼い主さんの判断です。」と言った。

私は「考えてみます。」と答え、仙太郎を連れて帰宅した。そして兄に相談した。
もし歯が痛くてこの先に食欲が落ちるようなことがあればもっと体力をなくす。そうなってから削るとなるともっと危険になる。
それならば今まだ自分で食べれる体力があるうちに処置してもらった方がいいという結論が出たので、翌日の朝イチで病院に連れて行くことになった。

この日の夜、仙太郎はまだ自分で野菜もペレットも食べてたけど、少し食欲が落ちてきていた。
明日に備えて少しでも栄養を付けさせようと、ドライペレットの他にお湯でふやかしたペレットを用意し、人参や茎などの硬い部分はスライスし、仙太郎が横になっている時にも食べさせた。
食べさせながら「明日の夜もおうちで一緒にご飯食べようね」と約束した。

翌朝の仙太郎は前夜よりも更に食欲が落ちていたけど、それでも自力では食べれていた。
神棚と、天国にいるハムスターのごよん達のお仏壇に手を合わせてから家を出た。

病院に着くと、まずは少しでも仙太郎に栄養がつくように点滴をした。歯の処置は正午、病院の診察時間が終わってからすることになった。
私は先生に「処置の間、付き添わせて下さい」と頼んだけど断られた。
凄くショックだったけど、すぐにその考えを改めた。
「付き添いたいということは、自分の腕の中で仙太郎に息を引き取って欲しいということやんか。私がそんな弱気でどうする!」って。

病院の診察時間が過ぎても沢山の患者さんがいて、全ての患者さんの車が駐車場からいなくなったのは12時半頃。
それまで駐車場に止めた車の中で待機していた私は、車を出て病院の前にあるベンチに座って待つ事にした。
心の中で「まだ、ごよんの所には行ったらいかん。絶対に元気で戻ってきてよ。」と願いながら。

数十分後、仕事を終えた看護師さん達が出て来た。
私の姿を見つけ「さっき処置が終わりました。仙ちゃんはもう目が覚めてるので、もうすぐ先生に呼ばれると思います。」と笑顔で言ってくれた。

看護師さんのその一言、その笑顔で、張り詰めていた緊張が解れてきた。
でもまだ仙太郎に会ってないから心底安心は出来てない。

それから数分後、別の看護師さんが受付カウンターの前に仙太郎のキャリーを置いて行くのが見えた。
キャリーの中で仙太郎が動く姿が見えた。

先生に無理なお願いをし、大きなプレッシャーをかけてしまったことを申し訳なく思うと同時に、無事に処置を済ませてくれたことに感謝した。
それからすぐ後に先生に呼ばれたので病院内へ入り、説明を受け、薬をもらった。

帰宅途中、仙太郎のキャリーの入り口を開け、すぐ手前にタオルで包んだ保冷剤を置いた。
すると仙太郎はキャリーから上半身を出し、気持ち良さそうに寝そべった。
野菜も持ってたけど車の中では緊張して食べないので、帰宅してからあげると飛びついてって食べていた。
明らかに朝よりは食欲があるように見えた。


それでもまだまだ食欲が戻ったとは言えない状態で、現在も水をあまり飲まないし、牧草も殆ど食べない。
ペレットも野菜や果物も少しずつしか食べない。
でも仙太郎は自力で食べている。
ご飯の時間になるとドタバタして元気に催促している。

まだ左足はかばってるし、体重減少に関する問題も残ってるけど、今は命があるだけで十分。
他のことは仙太郎がご飯を普通に食べ、体力が回復してからのことだ。

それにどうみてもこの顔…

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大病を患ってるようには見えん。

何はともあれ、おかえり、仙太郎。

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~おまけ~
最近のしし丸さん。
普段はカクカク丸やけど、休憩中は普通のしし丸に戻ります♪

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